華 27歳 モデル

出逢うはずのなかった(華 27歳)

投稿日:2019年4月12日 更新日:

 

先日の調教の記録を綴りたいと思う。

今回書く華(仮名)は27歳、某商社の営業アシスタントをしており、たまにモデルの仕事をしているとの事だった。そのせいか、やり取りの中で女性にお願いをしている参考写真送付の連絡をしてからパッタリと一週間ほど音信不通になり、僕も特に気にしていなかった頃に返信が来た。

「覚悟を決めました。写真を送らせて頂きます。遅くなりまして大変申し訳ございません」

話を聞いているとモデルといっても頻繁にテレビに出るような仕事ではなく、雑誌の1カットや顔を写さないで下着のモデル写真などを受けているらしい。少なからず、身なりに気を使っている女性なのだろうと判断をした。

ただ、返信が遅れたことへの文面を見る限り高飛車な性格ではなく、常識をわきまえているのも感じる。

脱線するが、大なり小なり芸能関係の仕事をしている女性と関係を持つのは初めてではない。作家とはイコール原作者になる場合も多いので、そもそも一般の仕事をしているよりは芸能人への接触が多い。

明らかに名前を聞いたことがあるような女性を調教したことはないが、女優の卵のような女性、目指している女性は過去に何人かいた。今の奴隷の子には、以前調教していたグラビアアイドルの調教中の写真も参考に見せたこともある。※本人了承済み、今は引退

勘違いをしてはいけないのは、彼女たちは何も特別ではない。職種として少数派なことは認めるが、いたって普通の女性達だ。初期の頃は僕も特別な女性であるかのように感じていたが、良い奴隷になるのは地味な一般の子であったりする。

ただ人前に出る仕事をしているということもあり、人に見せるための身体や表情をしていることは確かだった。

 

一か月ほどやり取りを続け、僕らはある街で顔を合わせた。

スタイル・肌、一般人のそれよりは遥かにケアが施されており、自分の身体を良く手入れしているのがわかった。顔も非常に整っており、彼女のルックスを嫌う男性はほぼいないだろう。

「行こうか」

ほとんど挨拶もなく、僕らはフラット型の個室のあるダイニングバーへ向かった。

そこで、先日の記事に書いた話をした。

https://smblog.jp/2019/04/10/海の底で/

彼女はとても賢い女性だった。自分が何か好きで何が嫌いかをよく理解しているし、それを表現する語彙も持ち合わせていた。

少数派な職種であることを除いても、彼女はとても魅力的で美しかった。

場所を変え、僕らはホテルに入った。買って来た酒をあけ、少し話をした。

「始めようか」

ソファに腰掛ける僕の前に、下着姿で正座をさせる。

「こちらの好きなようにする」

そう声を掛けると、華は表情を崩さずに「はい、お願いします」とだけ答えた。

ブラを外し、正座の、足を折り曲げた姿勢のまま脛と太ももを拘束用のテープで巻いていく。両脚を巻き終えると、改めて正座の姿勢に華を戻す。

両腕を頭の後ろで組んだ状態で縛り、伸びた縄をベッドの脚に結びつける。

一切抵抗が出来ない、屈辱的な服従のポーズで華は僕を見上げた。

ただ、華を辱めるのはここからだった。

鞄から開口具を取り出し、わざと華の顔の前に持って来る。華はこの道具を知っているようで、一気に緊迫した表情になる。

透明なプラスチックでできた開口具を、ゆっくりと華の口にはめていく。ゆっくりと、華の顔は不細工に崩れていく。

歯と歯茎が剥き出しなる。本当に剥き出しになっているのは、華のマゾの部分だろう。

続けて鼻フックを取り出す。鼻フックにもいくつかタイプがあり、僕は華に似合うであろう細く高く鼻を吊り上げる形状のフックを用意していた。

鼻の穴にフックを押し込み、吊り上げていく。予想していた通り、鼻フックは十分に華を辱めた。

「やっと綺麗になったね」

開口具、鼻フック。普通に生活していれば出逢うことのなかった道具の数々が華を彩っていく。

彼女は初めて出会った瞬間より確実に色っぽく、美しくなっていた。

腋を晒け出し、抵抗ができない華を僕はゆっくりと辱めた。

 

 

 

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