調教記録・体験記事

望んだ姿に(美優 28歳)

最近調教記録を書いていなかったが、久しぶりに奴隷について書く。

初めて記事にする従者で、名前を美優という。

美優は恋人のいる28歳で、病院に勤務をしている。以前からアブノーマルな行為に興味があったものの、安心して身を任せられる相手に出会うことができなかったようだ。

そんな中でこのブログを見つけた美優は調教希望の連絡をくれたらしい。

彼女はこのブログに掲載されている奴隷たちの姿を自分に重ね、もし自分が同じことをされたら……と興奮していたようだ。

 

都内で待ち合わせた僕らは、そのままホテルへと向かった。部屋に入り、少しずつお互いのことを話す。美優はスリムな身体つきに綺麗な瞳、変態願望があるとは思えないような清楚な美人だった。

多くの場合、女性は自分がどんな事を経験してみたいか、自分がどんな姿になりたいのかをわかっていない。それは経験の少ない世界では当然のことだ。

自分の願望やタイプをなるべく明確にするように従者には伝えているが、事前に聞いた内容と実際に僕が感じた内容を複合し、最適解を探す。

女性の身体つきや性格によって、最も適切な使い方は何かを考える。

僕がシャワーを浴びている間、美優を拘束して玩具を着けたまま放置調教を行った。バスルームまで美優の切ない声が聞こえてくる。

バスルームを出た僕は美優をテーブルにし、彼女の身体を眺めながら先々の調教内容まで考えていく。

このブログでの調教画像に憧れていた美優を、僕は徹底的にペットとして躾けることにした。

奴隷として、雌犬として、人間だった頃のくだらないプライドはいらない。

美優の長い舌は、主人の体に奉仕をするのにとても適していた。とても良い玩具だ。

床に這いつくばるように命じ、最も犬らしく屈辱的な姿勢で足を舐めるように命じる。

足を隅々まで舐めさせた後、部屋の隅に美優を飾った。

チンチンの格好で、だらしない犬のように舌を出させる。

普通に生きていれば絶対にしなかった下品なポーズを強制された美優は、異常に興奮をしたまま忠実に「待て」を続ける。

股間に仕込まれた玩具で気まぐれに弄られ、可哀そうなくらいに美優は震えていた。

中であまり気持ち良くなれたことがなかったようだが、最後のセックスではそれまでの興奮もあり激しく美優は鳴いていた。

彼女はとても素直で、まるで賢い犬のようだ。性的な好奇心も強く、調教し甲斐がある。

美優の次回の調教日程も決まっている。次はもっと屈辱的で下品に躾けてあげたいと思う。

 

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