調教記録・体験記事

閉じた世界の物語(絵里奈 24歳)

※2021年5月 奴隷からの卒業に伴い画像を削除致しました。

 

先日、2ヶ月程期間の空いた絵里奈の調教を行った。今回は錦糸町で待ち合わせ、そのままホテルへと向かう。

 

調教も進み、絵里奈はあらゆる切っ掛けから快楽を得るようになっていた。

服を脱がせる前に跪かせ、髪をくしゃくしゃに撫でる。スイッチの入った絵里奈は、その時点で何度か絶頂を迎えた。

そのまま陰部に始まり、身体全体を舌で奉仕をさせる。舐めの奉仕が好きな絵里奈は、足の指先から丁寧に舐めあげていく。

奉仕が終わり、絵里奈に首輪を着けた。

そのまま犬のように四つん這いで玄関まで連れて行き、拘束した状態でバイブを挿入する。

スイッチを入れると、僕は室内に戻り部屋と玄関の間のドアを閉めた。玄関に放置した絵里奈からは、無機質な機械音と艶っぽい声が漏れ続ける。

絵里奈をしばらく放置したまま、僕は室内で過ごした。

程なくして、玄関に絵里奈を迎えに行く。

ドアを開けた瞬間、絵里奈は何かを懇願するような媚びるような目つきで僕を見上げた。

解放して欲しいような、このまま放置をされたいような。雌の、美しい表情をしていた。

 

何度か記事に書いているが、絵里奈は社会人として非常に高い能力を持っている。地頭も学力もあり、コミュニケーション能力も気遣いもある。

そんな洗練された女性は、台無しにしたくなる。

腰くらいの高さの造りになっているカウンターに絵里奈を立たせ、バイブを激しく出し入れした。

玄関で中途半端な刺激を受け続けた絵里奈は、急な快感に部屋に響き渡るような絶叫をあげる。

何度か果てた姿を、僕は椅子に座って眺めていた。

 

そして、何の言い訳もできないような無様な姿を命じる。

とても有意義な時間を過ごせたと思う。

彼女は聡明だ。身を持ち崩すような事はしないし、火遊びもしない。

しかし「主従関係」という守られた中で、彼女は何度も他人には見せられない姿になる。

きっとそこには、何物にも変えがたい満たされた世界がある。

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