男性向け記事

奴隷が欲しければ自らを改めよう

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先日、以下のようなツイートをした。

このツイートの意図としては、単純に奴隷志願をする女性を軽んじるなという意図ではない。それは大前提の話だ。ここで訴えたかったのは「パートナーを探すなら本気で探せばいい」ということだ。

Twitterはアカウントを作る敷居が低いし、発信のレベルも自由だ。適当に発信して女が引っ掛かったらラッキーという価値観も許容されるべきだろう。

その意味のない、時には従者がいるフリのような空虚なツイートを繰り返すことが楽しみになっているのなら続ければいい。人の楽しみを否定する権利は誰にもない。

そういった人はここで読むのをやめておいた方が良い。きっと気分を害するだけだろう。

 

継続してブログを読んで下さっている方はご存じかもしれないが、僕が最初に奴隷を持ったのは高校生の時だ。高校時代だけで数人の女性と関係を持ったが、自分よりも年齢が上の女性ばかりだった。高校生とそれ以上の相手では一気にコミュニケーションの難易度が上がる。

SMや調教といったものへの興味が強かったが、AVを見て発散することでの解決を良しとしなかった。実際に奴隷を持つためにはどうするかという事を突き詰め、同級生がしていない体験を重ねていった。

↓僕の略歴については以下の記事を参考にして頂ければ幸いです。

たまには自分の話を

いい加減に始めた関係はいい加減に続く。無論、中にはライトなやり取りから主従関係に進むこともある。しかしそれはいい加減ではない。始まり方の一種なだけである。

適当にパートナーを探し続ける男性は、時間が有限という意識がないのだろうなと思う。主従関係のパートナーを探すことは一回セックスをするだけの相手を探すのとは違う。

何となく相手を探し続けて最良のパートナーで出会えることはほとんどない。それは女性側も真剣に身を預けられる相手を探しているからだ。

コミュニケーションを取る相手を探すにあたり、アバウトな方法を使っていてはそれに見合ったレベルの相手しか近寄って来ないという事をよく覚えておいた方が良い。

女性が「奴隷になる」という選択をする相手は生半可な相手ではない。当人以上にその女性の事を見抜き理解するような賢さが求められる。

本当に奴隷を見つけたい男性は、日々の自分の発信や言動を今一度見直してみるのも良いだろう。

 

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