日記

仕合わせのかたち

最近仕事がとても忙しい。

今は休憩に入ったサンマルクカフェでぽちぽちと記事を更新している。

僕がコンサルタントとして対応している仕事では忙しさの波が激しく、一般企業によくある定期の繁忙期という概念がない。

忙しい時は忙しい。暇な時はとことん暇だ。

 

奴隷への連絡頻度でいえば、元々他の主人よりも少ないかもしれない。僕が首輪を掛けている奴隷たちは、よく配慮をしてくれていると思う。

連絡を頻繁に取らない理由は忙しさの他にもう一つある。それはお互いに高いレベルで求め合った状態で会いたいと考えているからだ(これは僕独特の感覚かもしれないし、多頭飼いならではの感覚かもしれない)。

僕はその子に会う時に、静かに、厳かに、滅茶苦茶にしてやりたいと思っている。

乱暴な態度ではなく、あくまで淡々とその子に対して溜めていた欲求を表現する。

 

赤い炎よりも青い炎の方が熱いのだ。

 

調教を受ける女性は、きっと人生で最も酷い時間を過ごす。

叩かれ、辱められ、身体中から分泌した様々な体液が床を汚す。

それでも女性が幸福に感じるのは、お互いのベクトルが合っているからだろう。与えたい物と欲する物がシンメトリーなのだ。

穏やかであることが必ずしも調和には帰結しない。激しさの先にある結び目が美しいこともある。

仕合わせの形状は人により異なる。

僕は自分の奴隷たちに、誰よりも優しく酷く在りたいと思う。

 

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